WEB求人|Web制作・コーダーの転職ファイル

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Web制作・コーダーの仕事

Dreamweaverなどのアプリケーションを使用して、HTML/CSSやJavaScriptによってWebデザイナーが作成したデザインデータをWebブラウザで閲覧できる状態にしていきます。そのほか、Illustrator・Photoshopでの素材データの加工や修正、既存サイトの更新・修正を担当することもあります。最近では、スマートフォンサイトやレスポンシブWebデザインのコーディング業務が圧倒的に増加しています。
また、職種名はWebコーダー、HTMLコーダー、コーディングスタッフ、マークアップエンジニア、フロントエンジニアなど様々な呼び方が存在しています。

★求められる経験・スキル★
Web制作経験
HTML、CSS、JavaScript
Dreamweaver、Illustrator、Photoshop
※仕事内容によって求められる経験・スキルが異なることがあります

Web制作・コーダーで転職できる企業

広告代理店、Web制作会社、ポータルサイト運営会社、ショッピングサイト運営会社、ソーシャルゲーム運営会社などWebサービスに特化した企業が中心です。一時的に一般企業での需要も高まりを見せましたが、CMSの登場によりサイト更新がシステム化されたこともあり、Webデザイナーなどに比べると需要はあまり高くはありません。転職の幅を広げるためには、デザインスキルの向上が有効です。

Web制作・コーダーの雇用形態

派遣社員として受け入れている企業が最多です。CMSでの更新など簡易な制作業務の場合はアルバイト採用も多く、実務未経験でも応募できる求人情報も見受けられます。
デザインスキルを身に付ければ、正社員、契約社員といった直接雇用へのチャンスも広がります。

正社員    ★★★
契約社員  ★★★
派遣社員  ★★★★★
アルバイト  ★★★

Web制作・コーダーの現在の求人数

Green 1227件
DODA 102件
エン転職 51件

※Green、エン転職はWebデザイナー・コーダーを合わせた件数です。

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